疑問・・・

ずっと疑問だったんだけど…

うちの旦那、友だちっているのかしら?って。

仕事の日は、毎日毎日仕事が終わればまっすぐ帰ってくる。

休みの日は、少し買い物に行くくらいで、あとはず~っと家に居る。

それも一日中テレビの前に居るか、こたつで寝てるか、なんか食べてるか。

テレビだって、家族みんなで見ていても、コマーシャルのたびにチャンネルをちょこちょこ変えるし。

夜も早くから寝たかと思えば、休みだというのに朝早くに起きて録画していた番組を見たり

テレビゲームをしたり。そんなことしてるから、昼間ずっと寝てるんだと思うし。

休みの日に珍しく電話していると思えば、自分の親と。

友だちと電話で話しているのなんて、この数年間、まったく見ていないと思う。

たまには飲みに行ってきなよと言っても、誰と?とか言うし。

会社に友だち居ないの?と本気で思ってしまう私が変なのかなぁ~?

学生の時の友だちから連絡が来ても、めんどくさいって言って折り返しの連絡をしなくなったら、誰からも誘ってもらえなくなったらしいし。

そんな状態なのに、会社の人とも仕事の話以外は極力しないって異常だと思うんだけど?

趣味があるわけでもない。

そのくせ、人の友だち付き合いや趣味には、ごちゃごちゃ口を挟んでくるし。

毎日、なにが楽しいんだろう?

というか、身近にこういう人が居るおかげで、私はこうはなりたくない!と反面教師にすることが出来て、そういう意味では感謝なのかな?

そんな私は近いうちにまた趣味の集まりで出かけます。

楽しんでこよう~♪

本日、曾祖母のお見舞いに行って参りました。

私には今年で94歳になる曾祖母がいます。昔から一言二言三言…とにかく余計な言葉が多い人でした。我が家に同居していた頃なんかは、その影響で身内同士での喧嘩も絶えなかったほど。耳も遠いので声も大きくなり…当然ヒートアップしてました。今では懐かしい話です。

そんな曾祖母ですが、今は施設に入居しています。車いす無しでは生活が出来なくなってしまったから…が主な原因でした。

あれから色々と変わりました。会おうと思えば会える距離、しかし常に近くにいるわけではない。この距離感がよかったのか、家族間での軋轢は無くなり週に1度は誰かが見舞いに行ってさえもいます。主に娘に当たる祖母が行っては「またろくな事を言っていなかった」と笑いながら土産話を聞かせてくれる、そんな毎日です。

そして今日、私自身が祖母と供に赴くこととなりました。以前…一度だけ顔を出しにいったこともあったのですが、それも大分前の話。認知症では無いとは言え、もう忘れているのでは……不安は尽きませんでした。

土産の林檎を片手にドアを開けると、記憶と変わらない小さな背中が。曾祖母です。口を開けば嫌味と軽口の応酬。そして呼ばれた、私の名前。とても安心しました。ああ、この人は変わってない。曾祖母は、曾祖母のままだ、と。

耳の遠い曾祖母に合わせてゆっくりなるべく大きな声で会話をし、曾祖母の作ったという塗り絵や施設内イベントでの作品を見て、元来の器用さはまだまだ健在なのだとここでもう一安心。本当に、元気そうでした。

駐車場で母を待たせているからと、十数分の見舞いとなりましたが…とても嬉しそうな曾祖母の笑顔が見られて、私は行ってよかったと心から思いました。

また、顔を出そう。そして今度は…何かお土産を持っていこう。曾祖母の喜ぶ顔を、また見たいから。

春一番は雨と風混じりの春の嵐。

ずっと寒い日が続いておりましたが、本日は春一番が吹いたようです。

朝の早い時間だけ雨が降ったようですが、午後はからっと晴れました。

春の気配がもう、すぐそこまでやってきているようです。

私は冬が苦手で、特に寒い朝はもう嫌になってしまいます。

かといって真夏の暑い時期もバテてしまい、苦手は苦手なのですが、どちらが良いかと言われれば夏の方が好きです。

冷え性なので、冬の寒さと、夏は冷房が本当に体にこたえます。

朝と夜の冷え込みがやっと和らぐかと思うと、ホッとひと安心です。

私は車通勤なのですが、会社について駐車場から会社まで少し歩きます。

その道のりは国道通りで、風がよく通り抜けて、それがまた冷たい。

コートを着ていても芯まで冷えます。

こんな風に、仕事前に辛いことがあるとテンションがた落ちです。

それが解放されて春先は気持ち良い事と思います。

不思議なのですが、春というのはとても良い気分転換になりますよね。

暖かい空気、爽やかな風、そして太陽。

春の匂い。

たったそれだけなのにウキウキする感覚があるのです。

どこにでもスズメも私は可愛く感じていて、道路をつついている姿がふっくらお茶目。

早く春になって欲しいですね。

では。

良い意味で、あえて混ぜてみることにした

「ねこまんま」って、ご飯とお味噌汁等をいっしょくたんに混ぜるご飯ですが、子供がしょっちゅうそれを食べたがるので、何となく「混ぜる」ということにピンときた私。

いろんなモノが値上がりしている厳しいこの現状、この頃、私自身もリキュール類を、なるだけ効率よく消費しよう!作戦に出てまして、赤ワインを少なめにグラスに。

その上からお得な価格で買ったサイダーを八分目くらいまでカサ増しし、大きな氷をドボン。ほとんどサイダーにして飲んでます。

シチューや、カレーライス、おでんなども、そういえば残った食材を無駄なく使いきれるメニューですよね。私は、なるべく脂っこいメニューにはしたくないので、「お味噌汁」に、毎日頭をひねりながら、残り物の野菜や安い食材で工夫しています。

ファミリーレストランの定番メニューにありがちな、「ハンバーグ」や「スパゲッティー」は不思議と家族のリクエストメニューにはあがらず、なぜだか和定食寄りになってしまいます。魚は、その時の旬魚や、安価で売られているものになってしまいます。

自分なりの知識と、世の節約上手なお母さん達の工夫を混ぜくりながら、一日を丁寧に過ごしていけたらな、とつくづく考えさせられる私なのでした。

花粉症で辛いと思うことは何か?

花粉症を発症して20年近く経過しました。

そんなに重症というわけではないのですが、くしゃみと鼻水の対処にはとても困っています。

病院に通い、処方箋を出してもらって薬を飲んでいますが、それでも緩和される程度で症状が完全に消えるわけではありません。

朝起きた時に今日はちょっと大変かな、というのは分かります。

風が強かったり、天気がよい日は症状もかなり出ます。

マスクも欠かすことはできませんが、仕事中にマスクをしているわけにはいきません。

気温が低いということもあるので、窓を開けることはしませんが、空気の読めない人がいて空気の入れ替えだと言って窓を開けてしまうことがあります。

ほんの数分でしかも1か所だけ開けるという意味のないことをしているので、本当に空気が読めないんだな、と思ってしまいます。

窓を開けられてしまった日はその日1日、目がかゆかったり、鼻がむずむずしてしまいます。

そういうことは止めて欲しいのですが、自分のことしか考えていない人なので、他人に迷惑が及んでも自分の考えを曲げることはしないので本当に困ります。

なので、とにかく自分にできる花粉症対策をするしかないのかなと思っています。

出来る限りの対策は行うようにしています。

始めるか悩む仮想通貨

先日、のんびりとお昼ご飯を一人で家で食べているときにニュース番組を観ていました。そこで、仮想通貨であるビットコインについて取り上げていました。
ビットコインや仮想通貨というのは聞いたことはあるけれど、私にとっては仮想通貨って言葉の響きが、実態が無さそうでまず怪しくて、調べる事もしたことがなかったのです。

でも、ビットコインを使ってる人がすごくお金持ちになったり便利だと言ってるのを見て、ほんの少し興味を持ってしまいました。
もちろん、損したりもするらしいのであまりのめり込むつもりはないのですが、段々と普及してくる可能性もあるし知識として得たいなあという気持ちになったのです。
私は単なる専業主婦だから、元々そんなに損するほどお金を出せないですからね。

私は決してリスク冒して借金してまで投資するようなタイプではないんです。でも、試しに仮想通貨をどこかで購入してみようかなと思ってしまいました。
どんなものであるのか、将来的に世界に通用するものとして普及するのか気になりますからね。だけど、こんなのがすぐ当たり前になったら逆に怖いなあと思います。
年配の方なんかは訳分からないだろうし、使いこなせる人は少ないでしょう。

30代の私がおばあちゃんになるまでは、さすがに仮想通貨時代は来ないかなと思っています。

こんなレビューでもお金もらえるなんて羨ましい…

某ニュースサイトやSNSのコラムなどで、たま~にお見掛けするドラマのレビュー記事があるのですが…毎回、ドラマに関しての『文句』しか書いてないのです(笑)
こんな文句ばかりのレビューでお金頂いてるのだから羨ましいかぎりです(笑)

先日その『文句』ばかり書いているライターさんの記事で酷かったのはお正月のスペシャルドラマで”某ニュースサイトやSNSのコラムなどで、たま~にお見掛けするドラマのレビュー記事があるのですが…
毎回、ドラマに関しての『文句』しか書いてないのです(笑)こんな文句ばかりのレビューでお金頂いてるのだから羨ましいかぎりです(笑)
先日その『文句』ばかり書いているライターさんの記事で酷かったのはお正月のスペシャルドラマで『必殺仕事人』の記事でした…

必殺シリーズは昔からスカっと解決する定番の時代劇とは違い、その時代の時事ネタを絡ませて構成されているドラマなのに、よく調べもせず記事を書いたのでしょうね…『スカっとしない時代劇でお正月からげんなり…』とか書いてありました。元よりスカっとしないドラマなんですよ…しかも亡くなった野際陽子さんが出てきている事にも『引いた』などと書いていて亡くなった方に対して『何て失礼な記事を書くんだろう』と軽く怒りを覚えました。

記事を読んでいる、こっちはそんなライターさんの考えに『ドン引き』でした(笑)このライターさんは他の記事でも亡くなった方が出てくると扱き下ろしていて、ああ…人情ってものやファン心理というものが理解出来ないライターさんなんだな~と思いながら記事を読んでいましたが、ここまで酷いと読む価値もなくなってしまいました(笑)今後はもう見かけても読まないかな。

『必殺仕事人』の記事でした…
必殺シリーズは昔からスカっと解決する定番の時代劇とは違い、その時代の時事ネタを絡ませて構成されているドラマなのに、よく調べもせず記事を書いたのでしょうね…
『スカっとしない時代劇でお正月からげんなり…』とか書いてありました。元よりスカっとしないドラマなんですよ…しかも亡くなった野際陽子さんが出てきている事にも『引いた』などと書いていて亡くなった方に対して『何て失礼な記事を書くんだろう』と軽く怒りを覚えました。記事を読んでいる、こっちはそんなライターさんの考えに『ドン引き』でした(笑)

このライターさんは他の記事でも亡くなった方が出てくると扱き下ろしていて、ああ…人情ってものやファン心理というものが理解出来ないライターさんなんだな~と思いながら記事を読んでいましたが、ここまで酷いと
読む価値もなくなってしまいました(笑)今後はもう見かけても読まないかな

やりたいことを積極的に口に出すこと

最近は積極的に仕事がしたい衝動がとても強く、自分がやってみたい仕事はやりたい!と口に出すようにしている。

とにかくやりたいことをしてお金が欲しい、そのお金でおいしい焼肉を食べて楽しくお酒が飲みたいのだ。

まわりの飲み会や友人と会ったときにはなるべく、自分の仕事の話はしたくないが、需要があるときはここぞとばかりに実績をみてアピールするようにしていたら、

ポツポツとやりたい仕事を回してくれるようになってきた。嬉しいことこの上ない。

仕事がくることよりも、困った時にそういえばあの子がいるな、と友人や知人の中で顔が浮かぶ存在でいれた自分にも嬉しいと思うのだ。

恥ずかしがらずに、やりたいことはやりたい、と口に出してアピールすることって今の世の中大事だと思う。

連絡ツールもいろんな手段があって、コミュニケーションをとりやすいようで、個々の世界が強くなっている。

外界と繋がらなくてもある程度のことは済ませてしまえるから、いざ、誰かと助け合いたいとき、誰に声をかければいいのか、困ってしまうのだ。

そんなときはやりたい!と元気に発言しているやる気がある人のほうが求められるんだと思う。

やりたい仕事ばかりで生きてはいけないけれど、自分の気持ちや希望をどんどん発言して、自分から欲しいものを引き寄せていこうと思う。