久しぶりに同じ会社の社員にあった

今日の朝、電車のホームで小さな子供が急いで階段を駆け上がるところを見ました。危ない感じはなかったが後ろのお母さんがダメだよって感じで、話していました。よく見ると、そのお母さんは、同じ会社の社員さん。少し程度は話をしたことがあるけど、子供が2人も出来てしまって退職された人。実はとても美人で、話するだけでも緊張するような人だった。当然美人なので医者の嫁。自分には縁がない人かもしれないが、こうして偶然があるとちょっと期待してしまう自分もいる。

恥ずかしいが女性が大好き。美人には目がない。たとえ子連れであろうが、チャンスさえあればと思ってしまう。いけないことだが、男の性(サガ)だとおもう。

肉食系男子の意味のない日記です。

恵方巻きおいしかったですか?いい事あるといいね。

大学4年の息子

男の子ってつまんないですね。

小さい頃は甘えん坊だったのにだんだん

会話も無くなっていきます。こちらからはなしかけても

「あ~」とか「べつに」とか、こまったものです。

節分の日、今日は恵方巻きですまそうと思い

スーパーへ行きました。う~ん高い。

ならば作っちゃえということで初めて作りました。

なかなかの出来で高評でした。

息子はまだ帰っていなかったので

今年の方角を書いた付箋を付けて、置いておきました。

帰ってすぐに「この方角はどっち?」と聞いたきたので

「こっちだよ」とおしえました。

そのまま部屋へ持っていきました。

ドアが少し開いていたので

そ~っとのぞいて見たら、ちゃんと方角を向いて食べているんです。

フフフ。かわいいな~。

日常のあちこちにあるメッセージの中で。

今日、通勤のときの電車の中で思った。私たちって一体一日の中でどれほど多くのメッセージに囲まれて生きているんだろうと。今朝の通勤電車内に限って言えば、たまたまそこの立ち位置だったことから見た電車の車窓に貼られていた広告からの「夢があるから、頑張れる」というキャッチコピー。不特定多数の人たちに向けられたそんなメッセージが、今の私自身に必要な一言のようにも思えたあまり、確かにその通りだよと、内心そのメッセージに反応するように即答した自分がいた。この頃どこかダークでしっくりこない日々に疲れていただけに、ただのありふれた宣伝広告でありながらもちょっと救われたような気持ちになった。

そんな私もまた、日常の中で一番身近な家族を始め、職場の人たちや今日会った人たちにも何かしら良くも悪くもメッセージを放っているんだろうなと思うし、それなら、例えば自分の好きなことやスポーツなどの趣味を通してもいいから、私自身の日ごろの在り方を通して周りの人たちを勇気づけたり励ましたりできるようなメッセージを与えたいものだ。それは、この頃の私の中で、趣味をしていても「何でこんなことしてるんだろう」とか「こんなことして何になるんだろう。それができたから、何なの?それをやったからって、じゃあ私はどれだけ偉いっていうの?それがどうしたの?」という疑問やわだかまりのようなものを抱え始めていたこともまた私を暗くさせていた原因のうちの大きな一因だったからだ。好きなことをしてるはずなのになぜか今一つ、心が弾まなくて何をやってもしっくりこないというか、そういう時期にいた。

そこで今朝の通勤電車に揺られていたら、あの広告メッセージが登場した。どんなに好きなことでも、疲れてしまうことってあると思う。その傍らで、やっぱり好きなことは休み休みでも自分なりに納得する形や次元まで極めたり追求したりを続けたい気持ちもまた事実だ。趣味なんだし、目的はただただそれがあったりそれをすることによって生活にハリが出て、純粋に楽しむためのはず。

最近その目的や手段がヘンテコリンというか本末転倒になってきた自覚があっただけに、あの広告メッセージの言う通り私なりの毎日を楽しみ続けるということが夢であり半永久目的として、あまり思いつめず適当に楽しみながら再トライしようと思った。そうして楽しく暮らしていれば周りの人たちに何がしかいい影響のあるメッセージになるかなという一抹の期待を込めながら、今夜は眠りたい。

テレビを見て勇気をもらいました。

先日、NHKEテレの番組人生デザイン U-29 に、私の好きな川代さんが出演しました。それを録画していたので

見ました。

川代さんは、福岡県にある書店

福岡天狼院の店長さんです。

彼女は、WEB天狼院という天狼院

書店のホームページに、川代

ノートという記事を書いています。

彼女の記事は、誰しもが思ってる

モヤモヤした感情を文章にして

います。

私は、彼女が、書いた記事に

心が救われて以来彼女のことを

応援しています。

川代さんは、今回の密着で書店員と

して働きながら小説を書いている

ことが放送されました。

小説を仕事の合間に書いている姿を

見て、この人は仕事が大好きで

本が大好きで、必死に小説を書く

ことに食らいついてるように

見えました。

私、最近必死に食らいつくような

ことあったかなと考えました。

しかし、ないです。

どこか、悔しいとき諦めてしまいます。

あの人には勝てないし、あの人とは

違うって自分の心を諦めるように

持っていきます。

私も、頑張って何かに挑戦して

食らいつきたくなりました。

「べっぴんさん」を見てうなずく

「べっぴんさん」面白くないと思ってたけど、最近結構面白くなってきました。

私の好きな古川雄輝くんが出て来たし、衣装もかわいい時代になって来ました。

主人公のすみれはいつも、子どもの所為・旦那の所為・私は悪くないっていう性格には毎朝イライラしていたんです。

やっと姉から「仕事に熱中しすぎて子どの事ちゃんと見れてないんじゃない?」っていう指摘や、「出来ない約束はしないほうがいいよ、相手に期待させることは迷惑」っていう言葉にはべっぴんさん始まって以来の同意できるシーンでした。

私は実家暮らしで毎日家族で朝ドラ見ているのですが、「そーだそーだ!よく言った。(頷き)」と声を大にして言ってやりました。

すみれのそういう無責任な所が、私の母に似ているからです。

見て学べと思いました。

今夜は早めに終了してもうすぐ帰ります。

今日は、14時から出勤しているして、8時間もお客様待ちをしているにも関わらず、一人もお客様をお迎えできないまま終わってしまいそうなため、あと30分ほどしたら、お着替えと簡単なお掃除をして帰ります。

本当に、待っているだけで疲れてしまい、今日はバタンキューで眠るだけです。

きっと外は寒いのでしょうね。また、寒い中自分の家の最寄り駅から振るえながら歩いて帰らないといけないのか。と思えば、気が遠くなりそうです。

明日以降は、掛け持ちしているお店がを優先的に出勤する計画も考えているので、今日出勤しているお店は、最終的な結果としては、退店することにはなりそうです。

弱小店は、広告効果も大きく無いため、掛け持ち店に移籍を考えてしまうかも…、です。

冬は寒い季節ということをわかってほしいです。

ある日、冷たい風がビューと吹いたときにその事件は起きたのですが、後輩が一言、なんでこんなに寒いだよー。とぼそっと独り言を言いました。

時間的には朝で自分もそこまでテンションが高くなく、相槌もしなくていいかなと思っていたんですけど、5秒ほどたった時にさっきの発言って

やっぱりおかしくないか?と思い始めました。なんでって冬だからじゃんと後輩に突っ込んだところ、え?そういうこといいます?みたいな顔をされて

頭がポカーンとしてしまいました。今まで、冬が寒くなかった時があったんですかと再び突っ込んだところ。なんとなーく理解したのか

つい言っちゃいますよね。てへぺろ的なノリで帰ってきたので気分が少しだけ晴れた気がしました。冬は寒いですよー。

インチキケーキ、上手い具合に仕上がる

先日インチキケーキを作った。何がインチキかって、レシピが完全オリジナルだからだ。自分で考えた配合の粉類と材料を合わせ、これまたインチキに焼いた。時間は当てずっぽう、仕上がり具合を見ながら、都度都度時間を足しながら焼いていった。

ちなみに使ったものは、薄力粉、砂糖、バター、ホットケーキミックス、ヨーグルト、砕いたチョコレート、少量のサラダオイル。

作り方もまたまたインチキで、全ての材料を1つのボウルに入れ、ザクザクかき混ぜて、型に入れて焼く。型もインチキに決まってる。丸い陶器にクッキングペーパーを敷いて、先に混ぜた材料を入れるだけ。難点は、陶器の入れ物の温まり方が遅いため、少し焼く時間がかかるということ。

こうして期待もあまりなく焼いたケーキはインチキではなかった!インチキづくしが上手い具合に仕上がったのは、どういうインチキカラクリか分からないけどー。