今日はシチューにパスタを入れて食べました。

私の家ではシチューにパスタを入れて食べます。今日は家族みんなでシチューを食べました。キッズはシチューに野菜を入れると食べてくれる。ニンジンが大の苦手なのですが、シチューに取り入れるととてもおいしみたいに食べてくれるので助かっています。
なんだか最近は大きく消耗がたまってあるせいか、食べ物を決めるという思いになりません。そんな時は、本当に簡単にシチューとかカレーとかを作って食べている。本当はもっと家事のために料理を作りたいのですが、夏バテなのか、物凄く消耗がたまっているんです。ずっと疲れが取れない感じでモヤモヤしています。
そのせいか、食べ物の味覚も落ちているようで、今日もシチューに混ぜる水の音量を間違えてしまって少しないシチューになってしまいました。食べれないことはないんですけど、音量を間違えると酷いことになりますよね。
ボクは消耗がたまってくると学説回路が止まってしまうのか、食べ物にも意欲が入りません。美味しいものを作ろうと思ってもそこまで美味しいものが作れなくなってしまいます。
消耗がたまっている原因は寝不足だからです。キッズが夜中まで起きているのでそれに付き合わなければならないので。あまり消耗をためないように気をつけて行こうと思います。

娘と一緒に凧あげをしました

休みの日に3歳の娘と凧あげをしました。たまたま近くの公園に娘と遊びに行ったら、そこで男の子たちが凧あげをしていたのを見たのがきっかけです。私の町は比較的いろいろなものが整備されていて、公園も多くあります。幸いなことにすぐ近くの公園には野球ができるぐらいの大きなグランドがあって、凧あげにはもってこいの場所なんですね。

そこで娘は初めて空に高々とあがる凧を見ました。それですっかり興奮してしまって、ずっと男の子たちのそばから離れようとしません。よほど珍しかったのでしょう。私も久しぶりに見ました。実際に自分で凧をあげて遊んだのは小学生ぐらいまでだったので、こうやって間近で見るのは数十年ぶりです。娘は私に何度もやりたいとせがんできました。

そこで普段から娘に甘い私は、凧あげをすることに。娘がやるものですからあまり本格的なものは必要ありません。わざわざ買いに行くのも面倒なので、昔を思い出して凧を自分で作りました。

作業は簡単です。ビニールの買い物袋を四角になるように切り、それを両端で支えるために二本の棒を物置から引っ張り出してきて貼り付けました。そこからたまたまあった雑誌を縛る細いひもをくくりつけて完成です。これでもけっこううまく揚がるんですね。

その凧をグランドへ持っていったら娘は大喜び。ずっと凧を追いかけまわしていました。私も久しぶりの凧あげに童心に帰ったような気持になりました。作ってよかったです。娘に感謝ですね。

お正月の出来事

今年のお正月は家族で京都の八坂神社に初詣に行ったり遊園地に行ったりと忙しく動いていたので、筋肉痛と寒さによる疲れが貯まって体はがたがた状態でした。なので昨日はゆっくりととりだめしたビデオを見ました。再放送で逃げるは恥だが役に立つのドラマを一挙に放送していたので、全く見ていなかった私にとっては見逃せないチャンスでした。

一話を見てびっくりしたのがこんなに話題になって面白いドラマを全く見ていなかった事です。始まってすぐにこれは面白いと感じました。面白いドラマは欠かさず見ている私ですが、これをリアルタイムで見逃した時は後追いできなくて悔しい思いをしていました。

星野源と新垣結衣がコミカルに演じているので本当に楽しい内容でした。一挙に見ることで充実感もあり疲れも癒されてほっとする一日になりました。その夜はまたまた話題になった映画君の名はが地上波初放送という事もありテレビにかじりつく一日となりました。

話題になった物はやはり面白く納得の内容だったのですごいお得な気分でした。一日で疲れが癒えたので今日は京都の上賀茂神社に初詣に行きました。今日から仕事初めの人も多くいるのか三が日が終わった後なので空いているように感じました。上賀茂神社は大好きな神社の一つなのでお参り出来て本当に良かったです。気持ちもすっきり一年を迎えられそうです。

早起きとカレーとエキスパート・後輩と自分

今日は、早起きできたと自分でも想う。と言っても7時半ごろだけれど。
朝方はプロの助けががあったからね~もやっぱし早起きはとても可愛いなぁ
早起きって、何より早起きできた我々を褒めたくなるから良いですよね。
休日に早起き出来てえらいぞ!我々!みたいな理解になりません?私だけかな?

その後は、後輩ちゃんと大好きなカレー屋氏へランチタイムに行きました。
そこで近辺が働いてるから、ちょっぴりだけ協力してもらった!喜び!

こちら二・三カ月カレーにドはまりしていまして、ウィーク4でカレーを食べてある。
あんなにたくさんの具材とスパイスが融合した食物ってありますかね?いや、無いです。
地上に育つたくさんの植物たちがカレーという形で会えるってキュートすぎる。
それらをいっぺんに口に放り込めるって、素敵!(カレーだけに)
そんなことを思いながら、そそくさホウレンソウチキンカレーを完食しました。
後輩さんはなんたらかんたらナマステちちんぷいぷいカレーを黙々と食べていました。

そのあとは、私の気まぐれな感情に付き合わさせて公園を闊歩したよ。
も、ひどく日差しが深くてひどい汗かいた。
カレーもだいぶ汗かいてたから、なんだか今日は汗かくお天道様だね~なんて微笑み合ってました。
夕刻にはサヨウナラして、すぐさまわたしは昼間寝ならぬ夕寝をかまし、20シチュエーションからそこらへんをジョギングしてました~
今月の意思は、-4寸法なので頑張ります。けれどもカレーは生きがいなので、終わりませんぞ。
こんな結構アクティブなワンデイでしたね。
後輩もプロも良い人ばかりです。に加えてやっぱりカレーは素敵です!!

好きなことで生きていく。私の好きなこと。

少し前のCMでYOUTUBEのCMをやっていましたね。

「好きなことで生きていく」

少し前のCMなので、あまり内容は覚えていないのですが、ヒカキンさんやはじめしゃちょーさんなどが出ていた気がします。

あのCMはとても刺激的なメッセージを発信していました。

あのCMを見たとき、私も主婦ブロガ―ならぬ主婦YouTuberになろうと思っていた時期があったぐらい、メッセージ性が強かったですね。

もちろん、YouTuberにはなっていませんよ。

なぜか?

パソコンで動画を作ったり、アカウントを作るということが私には難しかったからですね。

私はパソコンで文章を書いたり、簡単な家計簿をExcelで作ったり、ネットサーフィンをすることが限界ですね。

下手なりに、色々なことに挑戦していこうとは思っています。

なので、また触発される機会があれば、主婦YouTuberになっているかもしれません。

その時は是非良いねをください。

ただ、YouTuberの方々の動画を見てて思うのですが、

毎日動画をあげる日々の労力と発想力が凄いなと思います。

ヒカキンさんなどは内容が小学生向けだと非難されている時もありますが、私たちでも楽しめる動画も結構ありますし、

ちょっと落ち込んだ日などにみるととても気分が明るくなります。

まだ見たことが無い人は是非見てみて下さい。

今年も世帯菜園の手入れの時期に

自宅菜園の野菜が甲斐期を終えたので、お休みにおいて切ったり抜いたりして畑をきれいにクリーニングしました。
酷いながら庭園のあるうちに引越して、今期で3歳。冬季に土壌組立を始め、春に苗を植えてから毎日せっせと水やりと虫の駆逐、夏は追われるように甲斐…という循環にもだいぶ慣れてきました。毎日接していると何となく親しみが湧いてきて、もう実が付かなくなっても切って済ませる時は少し物寂しい気持ちになります。夏季の終わりという時季でもあり、夏季の異変を思い起こしながら「今年も有難う」と謝辞の気持ちを込めて切っていきます。
今夏は、1歳になる子どもも畑の応援を長期間してくれました。いつもは食べないトマトやキュウリも、庭園で自分が執ったものだと「おいちー!」と満面の笑みで食べてくれるので大助かり。食欲旺盛で食費も掛かる先方なので、世帯のレジャーとしても低減の一つとしても今年の畑は何時に無く大活躍でした。
「来季は何を植えようか」と家族で話しながらクリーニングを進めたので、何もなくなった畑を見てワクワクする思いも湧いてきました。「来季は、トマトとナスがいっぱい獲れるように頑張ろうね!キュウリとピーマンはちょっと少なくしよう!」と言うと、子どもは「なんでー?」と驚きみたい。買うと大きい野菜をいっぱい獲りたいからだよ、は言わずに置きました。

間違っちゃった。

我が家では休日の昼食にパスタを食べることが多いため、楽天市場等のサイトでディチェコのパスタを箱買いして常備しています。

スーパーで買うとなかなか重いので、通販で買えるのは便利ですね。

先日そろそろ在庫が切れそうだったのでいつものように注文したのですが、届いたパスタをいざ茹でようと箱を開けたらなんとNo.9のカッペリーニを頼んでいました。ガーン。

いつもは太さ1.6ミリのNo.11スパゲッティーニを買っているのです。

No.10フェデリーニくらいなら「ちょっと細いかな」くらいでまあ麺がちょっと違っても支障ないのですが、カッペリーニはなんと太さ0.9ミリでかなり細いのです。

ネットなどでいろいろ検索したところスープパスタやそうめん風にして食べるといいらしいですが、一箱全部消費しきれるかちょっと疑問です。

とりあえずその日は仕方ないのでそれでミートソースを食べて、翌日は焼きそば風にして食べてみました。

まずいわけじゃないけど、やっぱりちょっと何か違うかな。

でもビーフンみたいでまあまあ大丈夫でした。

スープパスタは好きなのでなんとか消費していこうと思います。

夏になったらパスタでそうめんかな。

とりあえず間違ったのは私のミスなので私が中心となって責任もって食べていくつもりです。

イヤイヤ期に向き合う自分の腹づもり

1才6か月の辺りから少しずつ出てきた「イヤイヤ期」
イヤイヤ期は、第一レジスタンス期といわれています。
1才6か月の辺りのイヤイヤ期は、公園から帰ろう→「イヤ!」
仕方をつないで帰ろうとすると、路地のど真ん中で寝っ転がってイやイヤイヤ…
娘はボリュームが可愛らしく、思いの丈も激しいために抱き上げともまぁ力で損する時がある!
その時も、毎日大変なぁ…としていたけれど、2才3か月になった最近、その時が思い出深い…というほどに手が付けられない。
仕方をつないで歩いていても、フラフラしたり、いきなり走り出したりやる。
むかつくと、フィールドを問わずに癇癪起こして奇声を差し上げる…。
周りが毎日痛いです…。
そういった娘だけれど、あたいにとってはとっても良い娘。
我々が叱られて育ったために危険な物事以外では”用心”でとどめたい。
あと少しでお姉ちゃんになるため、女の子やダディーを独り占めできるのも今だけなわけで…
一気に大きくなって仕舞うのも、フィーリングを出せるのも今だけだと思うと、危険な物事以外は、自分が頭を下げてなるべく叱りたくないと感じている。
けど、過日私の女に「この子はおかしい!女の子が起こらないからだ」と言った。
意欲、「あなたが怒り過ぎたから自分は歪んだし、フィーリングを差し出すのが恐い子どもだったんだ」と思いながらも、助けてもらっているので、何も言えない。
不自由をかけたり、危険な事をした時折酷く怒っているし,娘の持ち味をつぶしたくない。
イヤイヤ期なのもあるし、お姉ちゃんになる迷いもあるというけれど、毎日くたびれる…ただし、娘の寝顔を見極めるたびに「なんて幸せなんだろう」と実感する毎日です。