月に一度のお弁当、今日は動物シリーズ

子供たちの通う幼稚園では毎月最後の登園日がお弁当の日となっています。

「月に1日?楽だねー。」

と、よく言われます。確かに楽です。

しかし月に1日しかないからこそ、子供たちの容赦ないリクエストとお母さんたちの渾身の力作キャラ弁へのプレッシャーがあるのです。

これまで2年半、戦隊モノや仮面ライダー、ディズニー、妖怪ウォッチ、プリキュアなどの人気キャラクターから乗り物、お魚、昆虫、季節のイベントといった名もなきキャラクター、年度末には担任の先生の似顔絵とメッセージをつけたお弁当を作ってきました。

そして今月はあさって誕生日を迎える娘のリクエストを聞く特別なお弁当。

唐揚げ、ミニトマト、そしてカワウソ弁当のリクエストが入りました。

某レシピサイトを参考に、どんなお弁当を作ろうか考えます。

カワウソはおにぎりに飾り付けをすることにしました。

白いご飯にお醤油をちょびっと垂らした大量のかつお節を混ぜて茶色いご飯を作ります。

顔と耳の丸い形を作ってお弁当箱の真ん中にバランスよく並べます。

お鼻の下の白くて丸い部分はスライスチーズ、目と鼻、ヒゲは海苔を切ってピンセットで置いていきます。

息子用には同じ要領でサルを作ります。

あとは空いてるところにおかずを詰めます。

抗菌シートと保冷剤も忘れずに!

と、毎回こんな感じでゆるく楽しくお弁当を作っています。

衛生的に不安なので、あまり手の込んだお弁当を作る気にもなりません、そもそも不器用なのでそんなもの作れませんが…。

今は大変だけど、この毎月のキャラ弁作りがなくなったらそれはそれで寂しくなるんだろうなあ。

そんなこんなで、お弁当作り頑張るお母さん方、お疲れ様です!楽しんでいきましょう!

今年も競馬の秋がやって来ます!

今週はスプリンターズステークスの週です。今年もこのシーズンがやってきたなと思います。個人的には、モンドキャンノの一発を期待しています。馬券的に荒れることしか、考えていないです。レッドファルクスやダイアナヘイローなどの本命に近い予想はなしで行きたいと思っています、後は、天候が良くなってくれることを期待しています。

荒れ馬場だと予想が難しくなるからです。まぁ、荒れ馬場であればスノードラゴンの台頭も期待できます。後は、内枠の馬を何頭か入れれば良いかなと思っています。個人的に、競馬が趣味なので書きたくなります。どんな感じになるか分かりませんが、楽しみです。

電撃6ハロン戦の厳しい戦いの結末は、どんな結末で終わるのか非常に楽しみです。シュウジの復活も個人的には楽しみです。色々と穴馬がいるので、個人的には楽しみな感じです。来週から、京都開催ということもあるので、尚更楽しみです。秋華賞や菊花賞など楽しみなG1シリーズが始まります。

本当に秋を楽しみつつ、競馬も楽しめるシーズンになってきました。個人的には晴天が続いてくれることを願っています。でも、台風シーズンでもあるので、そこは注意して馬券を買っていけたらなと思います。

男の子と女の子の成長スピードの違い

我が家には4歳の息子と、1歳7ヶ月の娘がいます。上の子は未熟児で生まれたこともあるかもしれませんが、とにかく言葉が出るのが遅かったです。2歳過ぎてようやくといった感じでした。発達生涯とかあったらどうしよう、と本気で悩んだものです。

ところが、下の娘は正期産だったのもあるのかわかりませんが、すでにいろんな言葉を話します。もちろんまだ単語でではありますが、ママ、パパ、じいじ、ワンワン、手っ手、飲むー、あーん(食べたいものを指差しながら)、っこ(抱っこ)、く(行く)、おあよー(おはよう)、ねんね・・・などです。

やっぱり女の子の言葉の発達って早いのでしょうかね?これが普通なのでしょうか?我が子ながらすごいなあ、と感心してしまいます。それに、息子はこのくらいのときに鼻をかんだり出来なかったのに、娘は一回教えただけなのにもうマスターしました。物覚えもお兄ちゃんよりいいみたいです。

食欲もお兄ちゃんよりあるので、体の小さなお兄ちゃんと比べると顔の大きさはすでに勝っています。いいんだか悪いんだか・・・。体重も2歳離れていますが、2キロほどしか違いません。そのうち妹のほうが越すだろうなあと思っています。

これからもぐんぐん急成長している娘から目が離せません。お兄ちゃんも負けないでがんばれー!

僕が好きな文学者、吉行淳之介。

僕は純文学作品が好きで古本屋などにいってめぼしい作家の珍品を集めている者である。今の若者は吉行淳之介は誰か?と尋ねて、小説家です。と答える人は年々減っているのではないだろうか。これが村上春樹ということであれば、話は違う。彼は小説家です。と答えるに違いない。

しかし、面白いことに村上春樹は、自分の文学的系譜に第三の新人と呼ばれた作家群をあげた。吉行淳之介は、その第三の新人と呼ばれる作家群の中心的な存在で、ほかに遠藤周作などがいるが、僕は吉行淳之介が大好きである。ダンディズム溢れる作家的姿勢。

そして、物語に出てくる女性への扱い方が、実に綿密に書かれていて、普通だったら、恥ずかしげな、恋愛論も、堂々と書いてある。それほどの色男であり、知性をもった人物である。第三の新人は、無頼派と呼ばれた破滅的な作家たちとは違い、破滅的なスタンスはなく、日常生活の中にある異空間を上手く表現している。

遠藤周作は歴史物も書くが、吉行淳之介は現代の中間小説を書き連ねていった。あまりにも繊細でリアリティのある描写は何度読んでも飽きない。エッセイや対談集もおもしろく、さすがだなぁと思うことが随所にある。真似して書こうとしても書けるものじゃない。実に高貴で、吉行淳之介が生きた時代を映し出している。

暑い日は注意、愛車に恐怖の忘れ物

最近ペーパードライバーを卒業して、運転もこなれてきたんで暑い日は車で買い物へ行くようになりました。いつも助手席は夫が乗って心配そうに私の運転をチェックしてたと思いだしながら、今日は助手席にはパンパンの買い物袋を二つ置いて帰路につきました。

駐車場に車を停めて、子供に呼ばれて慌てておりたせいで買い物袋から2,3個商品が助手席の足元に落ちていたので拾って降りた・・・・はずでした。この時、もうガソリンが少なくなってて、まだ給油に一人で行ける自信がなかったので夫と一緒に行くまで運転からは2日間ほど遠ざかっていました。

そして、3日後、夕飯後に夫とガソリンスタンドへ行く時間が出来て、車のドアを開けた瞬間、肉が腐ったにおいがブワーと車からしました。鳥肉のパックを取り忘れ3日間、車の中で放置していたのです。鳥肉は緑に変色しパックは謎のガスでパンパンになり、もしパックが破れていたらこれ以上の異臭がしたかと思うとぞっとしました。

車の窓を全開で運転しても臭いなか、ガソリンスタンドにたどり着きマットも洗浄、車の中の古本や余計な荷物も肉のにおいがついたのですべてゴミ箱に入れ、ファブリーズをかけまくっても相変わらずの臭さです。

それから一週間、日中は車の窓を全開にしておいて、エタノールを水で薄めたスプレーを作り一日三回車内にまいて換気と日干しをし続けました。なんとか鳥肉の腐った異臭はなくなりましたが、一度は廃車を覚悟した忘れられない思い出となりました。

私の趣味

私は現在大学4回生の21才。
ここでは私の趣味についてお話ししたいと思います。
私の趣味はズバリ、バーに行くこと。
私はもともとお酒が大好きで大学に入ってからほぼ毎週のように友達と飲みに行ったりしていました。
時には朝まで飲んでから授業に出て寝るというような生活ばかり送っていました。
しかし、ある時あまりにも頻度が多いせいかお金を使いすぎるせいなのかわかりませんが友達の付き合いが悪くなり飲みに行く頻度が徐々に減っていきました。
なので、私は飲みに行く気持ちを我慢するしかありませんでした。
そんな時、久しぶりに会った友達と2人で飲み歩いていた時、バーの看板を見つけました。
最初はバーなんて敷居が高くて大学生が入るようなところではないとバーに入るのを躊躇しましたが、夜が遅く他に行くところもないし!と酔った勢いでバーに足を踏み入れました。
すると案の定すごく大人な雰囲気でかなり緊張したのを覚えています。そこでバーのマスターは優しく声をかけてくれたので少し安心しました。
しかし、席に着いたはいいもののメニューはなく何を頼んでいいのかわからず困惑していたらマスターが「どんなのが飲みたい?強いの?弱いの?甘いのがいい?」と聞いてくれて答えた通りのカクテルを作ってくれました。そこからバーテンダーというのは人の好み通りのカクテルが作れるのかと感動し、私はバーにのめり込みました。
その出来事があってから1年ほど経ちますが今でもそのバーに通っていますし、さらにいろんなバーに1人で出かけるようになりました。
また、このバーの良さを知ってもらおうといろんな友達を連れていくとみんな感動してくれます。
かなりお金はかかりますが普通の居酒屋だけでなくちょっと奮発してバーに出かけてバーの良さをいろんな人に知ってもらえたらいいなと思います。

8月の雨模様はサイト選びの時間・ゆっくりのんびり

お天気が回復の8月下旬、気質にフィットしそうなサイトを探しあれこれ思考、登録の時はすっきりした気持ちがよいですね。
どちらでもとかブログを綴るイメージがぼんやりだったので、連日の雨模様でじっくり考えてみました。連日の雨で朝から低い気分でしたが、雨降りのメリットは心静かに熟慮できるということ。
台風のようにザーザー降る時は気分が落着かないですが、シトシトくらいの時は時間の流れがゆっくり、サイト検索や使い方などチェックしました。

サイトを選ぶのに通常よりゆっくり、老舗的なサイトを利用しているので、のんびりゆっくりがコンセプトですごしました。
いろいろ探したりチェックがひと段落でお天気が回復、空がまずまずよい晴れで心のぼんやりも少しずつすっきりの夏空状況。
きちんと考えてシニアサイトを選択、トップ・ページの特集読み物に関心を持ちつつ、登録手順を辿ってみました。入力フォームは一般的に細かくて横に細いけれど、対象年齢が60歳前後のシニアなので、文字サイズが大きくてゆったりしています。

シルバーシートとか還暦ワードにぴったりなシニア向け、30代とか40代の頃を思い出しながらよい年齢だなと再認識するフォームでした。